- 2006-09-08 (金)
- 雑談
世界で唯一1つのカメラに2つのレンズとCCDをつけて、超広角23mmと39-117mmズームの双方を両立させているデジカメがあります。
コダックのEasyShare V570Zがそれ。
超広角23mmとなると、部屋の中でも困らない28mmとはまたひと味違った写真を撮ることができます。
広角レンズで撮影すると、近くにあるものはより大きく、遠くにあるものはより小さく写ります。
人の目で見た時より遠近感が極端についた写真が撮れるのです。
超広角23mmは『写したいものを画面の中に入れる』ことはもとより、『遠近感を使って新たな写真表現ができる!』画角です。
未知の領域23mmで、『写真表現』の世界に足を踏み入れてみましょう。と言いたいところですが、どこも売り切れ状態が続いているようです。
女性の方はなるべく端っこで写らないように。
- Newer: 筑紫丘中学校の職場体験
- Older: サンプルページなので買えません。